富沢宏哉審判員の3,000試合出場達成日がわかった。

昭和11年に日本プロ野球が始まった。現在まで18名の審判員が3,000試合出場を達成している。

日本野球機構のオフィシャル・データブックに達成年月日が記録されていない。残念なことだ。

過去の『スポーツ報知新聞』を繰りながら18名の審判員の試合数を合算して調べている。

藤本典征審判員に続きわかった。

総出場試合数第二位(3,776試合)の富沢宏哉審判員の達成年月日等をお知らせする。

というわけで、今回もだからどうなの話し。