2012年、セ・リーグの最多投球数&最長時間試合に付き合った審判員は?

最多投球数試合は2012年金7月26日、ヤクルト対広島、神宮球場、投板投手数10人で総投球数359球、試合時間4時間2分。このときの球審川口亘太、一塁木内九二生、二塁津川力、三塁秋村謙宏審判員だった。

最長時間試合は2012年8月14日、広島対ヤクルト、マツダスタジアム、試合時間4時間59分。このときの球審中村稔 一塁川口亘太、二塁杉永政信、三塁渡田均審判員だった。投板投手数は8人で総投球287球。

というわけで川口亘太審判員が最多投球数&最長時間試合に付き合っていた。

お疲れさんでした。