今夜は“2013年の各審判員の球審データについて。第1回は佐々木昌信審判員編の”「だからどうなの話し」。
2013年のシーズンで最も球審を務めたのは佐々木昌信審判員。球審を務めた試合数は26試合、総労働時間は88時間2分。1試合あたり3時間23分。判定球数7,950球。1試合あたり約305球。その他に、球審を務めた試合での出来事一覧表をExcelファイルで掲載する。佐々木審判員より3歳年上の山本昌投手が勝利投手になったこととホフパワー退場処分したことが私には記憶に残る出来事。というわけで、今夜もだからどうなの話し。
131104 02 佐々木球審のデータ.xls
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