1996年、球審のスクワット数

今夜は“1996年、球審のスクワットについての”「だからどうなの話し」。

球審は投手がプレートを踏んでボールを投げるときに膝を曲げる。スクワットをする。

球審のこのスクワット動作は「On The Rubber,Get Set,Call The Pitch」。

投手がプレートを踏む⇒膝を曲げて判定姿勢を取る⇒ボールの軌道を追う姿勢を取る⇒ストライク・ボール判定する。

図は、1996年の球審のスクワット数の一覧表。1995年と変わらず上位はセ・リーグの審判員が占める。

セ・リーグの審判員はパ・リーグの審判員よりスクワット数が多い。足腰が強くなるかな。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。