左は東審判員500試合スコア。右は桑田真澄投手サイン
左は東審判員500試合スコア。右は桑田真澄投手サイン

東審判員の500試合達成日と桑田真澄投手のサイン

今夜は“一挙両得についての”「だからどうなの話し」。

野球殿堂博物館で東審判員の500試合達成日を調べて3日目。やっと数え終わった。

500試合目は1993年9月18日、西武対オリックス22回戦(西武球場)で球審を務めていた。

これを調べているところに桑田真澄投手が調べ物で来た。

それで2014年4月30日読売対ヤクルト5回戦(東京ドーム)のスコアブックにサインしてもらった。

今日は一挙両得の成果を得た。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。