1998年、球審のスクワット数

今夜もまた“1998年、球審のスクワットについての”「だからどうなの話し」。

球審は投手がプレートを踏んでボールを投げるときに膝を曲げる。球審のこの動作は「On The Rubber,Get Set,Call The Pitch」。

投手がプレートを踏む⇒膝を曲げて判定姿勢を取る⇒ボールの軌道を追う姿勢を取る⇒ストライク・ボール判定する。

図は、1998年の球審のスクワット数の一覧表。1995年、1996年、1997年と変わらず上位はセ・リーグの審判員が占める。上位12名がセ・リーグの審判員だ。

セ・リーグの審判員はパ・リーグの審判員よりスクワット数が多い。

セ・リーグの審判員はパ・リーグ審判員より足腰が強くなる。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。