1990年の試合時間、平均投球数、平均登板投手数

今夜は“1990年のセ・パの違いについての”「だからどうなの話し」。

上表は1990年の試合時間、平均投球数、平均登板投手数のデータ。

試合時間はセ・パ3時間13分で同じ(延長戦時間を含める)。

同じ時間でセ・リーグは平均投球数、平均登板投手数はわずかに多い。

それはセ・リーグの球審の方が試合の運営が手際よいということかな……。

ちょっと強引な解釈かもしれない。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。