1991年の試合時間、平均投球数、平均登板投手数

今夜は“1991年のセ・パの違いについての”「だからどうなの話し」。

左表は1991年の試合時間、平均投球数、平均登板投手数のデータ。

試合時間はセ・リーグ3時間14分、パ・リーグ3時間16分で2分セ・リーグが長い(延長戦時間を含める)。

セ・リーグは平均投球数、平均登板投手数は多い。同じ時間で投球数、登板投手数が多い。

それはセ・リーグの球審の方が試合の運営が手際よいということかな……。

また、25日と同じで、強引な解釈かもしれない。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。