自力優勝決定日に審判を務めていた審判員は?

今夜は“自力優勝決定日と審判員”についてのだからどうなの話し。

来週あたりにはセ・リーグの優勝が決まるだろう。

そんなことで1990年以降自力優勝決定日に一番多く球審あるいは審判を務めていた審判員は誰かを調べた。

試合数は1リーグあたり年間約400ある。

審判員はローテーションがあって2週間前にどこの球場でどのポジションを務めるかが決まる。

そんななかで自力優勝決定日に審判を務める、球審を務めるは「何か持っている」かもしれない……。

まず一番多く球審を務めていたのは井野修審判技術委員長兼野球規則委員で3回。

一番多く審判を務めていたのは友寄正人審判長と先の井野修で7回。

現役では佐々木昌信審判員が6回であった。

さて今年は自力優勝かな? そのときの審判員は誰かな? 

というわけで、今夜もだからどうなの話し。