1990年パ・リーグ満塁本塁打を目撃した審判員名と回数

今夜は“満塁本塁打目撃回数についての”だからどうなの話し。審判員はうらやましい。最前席で野球を見られるのだから。

私も年間60~70試合見るけど、満塁本塁打を見ることなどシーズンに1回あるかないかだ。

審判員も年間審判を務めるのはベテランで80~100試合(1990年代)。

1990年のパ・リーグの満塁本塁打は30本。その30本の満塁本塁打をパ・リーグ岡田哲男審判員は13回も見ているのだ。

私はお金を払って1回~2回しか見ることができない。

それに対し手当を貰って見られる審判員はうらやましいとしかいえない。まあ、つらいことはいっぱいあるだろうけど。

特等席から野球を見られる幸せには換え難いのでは……。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。