250から400セーブ達成投手多く見届けた球審は?

今夜は“セーブについての”「だからどうなの話し」。

サファテ投手は2017年7月5日対オリックス戦でプロ野球史上6人目の200セーブを達成した。そのときの球審は深谷篤審判員であった。

そのほかにプロ野球新記録のシーズン47セーブを達成。最終的には54セーブを記録し、現在229セーブ。来季250セーブ達成は確実だ。

さて、誰が達成時の球審を務めているだろうか?

 2017年までの250セーブ以上の球審を調べた。

土山剛弘審判員が岩瀬投手の300、350、400セーブで球審を務めていた。よっぽど縁があるのだ。