1990年ヤクルト対阪神戦

5月13日、ヤクルト西村投手が1試合最多5被本塁打。田尾、八木、パリシュッ、中野、高井選手が本塁打を放つ。

球審渡田均審判員が見届けた。

私のデータだと1試合5被本塁打は、

1990年10月13日ダイエー対近鉄戦でダイエー村田投手が1試合5被本塁打を記録している。見届けた球審は林忠良審判員。

もう一人は、2003年8月9日オリックス対近鉄戦でオリックス具投手が1試合5被本塁打を記録している。見届けた球審は東利夫審判員。

6月22日、ヤクルト八重樫選手が100本塁打を達成。代打本塁打だった。球審田中俊幸審判員が見届けた。

8月25日、審判員友寄球審がヤクルト小川選手のファール打球を睾丸に受けて途中交代し退場し、福井審判が球審担当した。