1990年 オリックス対近鉄戦

近鉄野茂投手が奪三振記録を残した。

1990/4/18 近鉄野茂投手が12奪三振。2桁奪三振。球審村田康一

1990/4/29 近鉄野茂投手が17奪三振。2桁奪三振。4試合連続の1試合目。球審寺本勇

1990/5/13 近鉄野茂投手が12奪三振。2桁奪三振。4試合連続の3試合目。球審久保山和夫

1990/7/7 近鉄野茂投手が14奪三振。2桁奪三振。球審𨂊池均 1990/8/24 近鉄野茂投手が10奪三振。2桁奪三振。5試合連続の5試合目。球審東利夫

1990/9/11 近鉄野茂投手が11奪三振。2桁奪三振。4試合連続の2試合目。球審小寺昌治 が見届けた。

 

1990/9/11 オリックスが三重盗塁。7回二死満塁、三塁走者弓岡選手が本盗、二塁走者福良は三盗、一塁走者松永は二盗。両リーグで21度目の走者全員盗塁だった。球審小寺昌治、二塁塁審柿木園悟、三塁塁審寺本勇が判定した。

 

1990/4/29 オリックス古溝投手がパ・リーグタイ記録の1イニング4被本塁打。近鉄が5回、に1イニング3連続本塁打した。鈴木、中根、山下選手が連続で本塁打を打った。球審寺本勇が見届けた。

近鉄はこの年に1990/8/1に8回に1イニング3連続本塁打をしている。金村、石井、村上選手が本塁打した。球審𨂊池均が見届けた。