1990年広島対ヤクルト戦

5月10日、広島アレン選手が5月12日の対読売戦で4打数4連続本塁打の達成を期待させる3連続本塁打を記録しました。3連続本塁打を見届けたのは友寄正人審判員、4打数4連続本塁打を見届けたのは谷博審判員でした。

7月7日、アレン選手が珍しい記録の1試合で代打とさよなら本塁打を放ちました。見届けた球審は谷博審判員でした。

5月26日、広島野村選手が初回先頭打者本塁打を放ったが、1回表、初球だから球審平光清が投球の判定をすることなく野村選手の本塁触塁を見届けました。

10月8日、最近は行われたことがないダブルヘッダーがありました。福井宏、友寄正人、井上忠行審判員がダブルヘッダーで審判員を努めました。