1990年 近鉄対ロッテ

ロッテ村田投手の奪三振と被本塁打記録。

1990/4/15 ロッテ村田投手が阪神村山投手の通算2271奪三振を抜く通算2277奪三振を記録。球審高木敏昭が見届けた。

1990/7/10 ロッテ村田投手が300被本塁打を記録する。球審中村稔が見届けた。

近鉄野茂投手が奪三振記録を残した。

1990/8/11 近鉄野茂投手が12奪三振。2桁奪三振。5試合連続の3試合目。球審小寺昌治が見届けた。

1990/9/5 近鉄野茂投手が11奪三振。2桁奪三振。4試合連続の1試合目。球審藤本典征が見届けた。

1990/9/20 近鉄野茂投手が11奪三振。2桁奪三振。4試合連続の3試合目。球審林忠良が見届けた。

1990/10/18 近鉄野茂投手が奪三振率10.99。これは1968年阪神江夏投手が記録した10.97を破る新記録。球審永見武司が見届けた。

 

1990/10/9 近鉄ブライアント選手がプロ野球新記録のシーズン188最多三振。球審新屋晃が見届けた。