1990年 近鉄対日本ハム

日本ハム柴田投手が無安打無得点試合を記録した。野茂投手が三振記録を残した試合が多い対戦。

1990/4/25 日本ハム柴田投手が無安打無得点試合を達成、57人目。球審永見武司が見届けた。

1990/6/6 近鉄ブライアント選手が天井スピーカーに打球を当てる認定本塁打を放つ。日本ハム武田投手が10試合連続セーブポイント。球審村越茶美雄が見届けた。

1990/6/24 近鉄野茂投手が11奪三振。2桁奪三振。4試合連続の4試合目。プロ野球新記録の1シーズン2度の4試合連続2桁奪三振。 球審東利夫が見届けた。

1990/7/13 近鉄野茂投手が10奪三振。2桁奪三振。近鉄大石選手がさよなら本塁打。球審村田康一が見届けた。

1990/8/18 近鉄野茂投手が200奪三振。近鉄野茂投手が10奪三振。2桁奪三振。5試合連続の4試合目。近鉄ブライアント選手がパ・リーグ新記録の23試合連続三振。球審前川芳男見届けた。

1990/7/29 近鉄新井選手が300二塁打を達成。近鉄中谷選手が延長11回さよなら安打。球審柿木園悟が見届けた。 1990/9/9 日本ハム大島選手が300二塁打を達成。二塁塁審五十嵐洋一が見届けた。