1990年広島対阪神戦

4月7日、広島江藤選手が初三振しました。江藤選手は後に1000三振を記録します。その第一歩がこの三振です。それを見届け、判定した球審は福井宏審判員です。

8月10日、新人の広島佐々岡投手がプロ野球新記録の17試合連続セーブをマークしました。この記録を見届け、判定した球審は久保友之審判員です。

9月1日、1試合に阪神木戸選手が3併殺打しました。セリーグタイ記録です。一塁塁審井野修審判員がこの記録を判定しました。