タイムプレーを見ちゃった

今夜は“タイムプレー”についての”「だからどうなの話し」。

タイムプレーをスポーツニュスで見た。何かうれしくなって、テレビ画面を写真撮影して掲載してしまった。

その試合は中日対広島7回戦(浜松球場)の1回表広島の攻撃で起こった。二死走者一・二塁でシアーホルツ選手が一・二塁間を抜く安打を打った。

二塁走者田中選手は本塁に向かって走る。一塁走者新井選手は三塁に向かって走る。中日平田右翼手は三塁に送球。

ここでタイムプレーが起こった。

田中選手の本塁生還と新井選手の三塁アウトのどちらが早かったか。石山球審は田中選手の本塁生還と新井選手の三塁アウトが見える位置でタイムプレーを判断する(上の写真の黒丸ダ円の位置)。

田中選手の本塁生還が早かったので石山球審はホームベースを指して“That run score”それから公式記録員に向かって“Score that run”と明示したのではないか。

プロ野球ニュースを見ながら久しぶりにタイムプレーを見てうれしくなっちゃった。

それでテレビ画像を写しちゃった。

というわけで、今夜もだからどうなの話し。