002 Q:本塁のタッグプレーに余裕がある場合の球審の基本的位置はどこですか?

A:捕手の捕球後に本塁のタッグプレーに余裕があると走者は体当たりをして、捕手の落球を誘おうとする。

この場合に球審は走者と捕手が衝突する接触面を見ることが判定の位置となると思う。

従って、球審は一塁ベーズとホームベースを結ぶ線に位置してジャッジするのが基本的位置であると思う。