さよなら試合に立会い、見届けた回数36で第14位渡田均

1990年~2019年のさよならゲームは、さよなら本塁打、さよなら安打、さよなら犠飛、さよなら四球、さよなら死球、さよなら失策、さよなら暴投、さよなら捕逸などなど2,045試合ありました。

その試合のゲーム終了を宣告、見届けた球審は92名いました。

その球審で、ゲーム終了を宣告、見届けた回数で第14位の渡田均審判員の試合内容一覧表を掲載します。

 

渡田均球審の忘れられないさよなら試合は、中日に平田選手ありと名を挙げた2011年6月5日の交流戦の中日対ロッテの2試合連続さよなら本塁打です。

2試合連続さよなら本塁打は西武松井選手が2002年5月10日、11日西武対オリックス以来でした。

セリーグの選手の2試合連続さよなら本塁打は1988年ヤクルトデシンセイ選手以来23年ぶりでした。