満塁本塁打試合立会い、見届け回数が89回の審判員永見武司

1990年~2019年で満塁本塁打が放たれた1171試合で球審、一塁塁審、二塁塁審、三塁塁審、レフト・ライト線審として立会い、見届けた審判員は延べ4920名、実員106名いました。

その審判員で立会い、見届け回数が89回の永見武司を掲載します。

 

永見武司は満塁本塁打を球審20回、一塁塁審11回、二塁塁審25回、三塁塁審24回、レフト線審4回、ライト線審5回立会い、見届けました。

 

1900年以後の永見武司審判員が満塁本塁打立会い、見届けした率

=89試合(満塁本塁打立会い、見届け試合数)÷1661試合(1900年~2008年までの出場試合数)=5.3%。