1990年以後の年度別、球審別、1試合2満塁本塁打

私の記録では1990年~2022年までの満塁本塁打は1,250本。その内、1試合2満塁本塁打は17試合あった(1イニング2満塁本塁打を含む)。

 

当たり前だが、2満塁本塁打を放っているチームが大量得点して、勝利している。

私の記録では2013年8月22日のロッテ対西武戦、得点18-1の17点差が一番の大量得点差だ。

 

球審別に2満塁本塁打を見ると球審山本貴則、杉本大成、丹波幸一、木内九二生の4審判員が2度立会い、見届けている。特に丹波幸一球審の2満塁本塁打は1イニング2満塁本塁打である。以下に年度別、球審別の1試合満塁本塁打を掲載する。

221229 01 年度別、球審別1試合2満塁本塁打.xlsx
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